2015年7月29日水曜日

chumsとの再会は、なぜか電気街。

chumsのメガネストラップ。20年ぶりくらいの再会です。それも秋葉原で投げ売り。
サングラスにしていたけど、暑くなると邪魔だったのを思い出し、今回はコンピュータ用メガネに使用中。なかなかいい感じです。

2015年7月27日月曜日

丈夫な革靴をお探しなら。

通勤にいい靴を履く気になれないのは、満員電車で人に足を踏まれたり、逆に引っ掛けたりしたことのある人なら、わかると思う。何万円も出したブランドの革靴が傷ついたり、汚れるのは嫌だけれど、サンダルだと余りに無防備。で合革のスニーカー、ナイキのエアフォースワンなんかで過ごすことになる。
たまに革靴でというときには、この米軍の紐靴の出番。ガラス仕上げでどういう加工がしてあるのか知らないが、どんなに汚れても拭けば元通りになる。ただ、何年履いても丈夫なままで、柔らかい履き心地にはならないけれど。
それでも、このトゥの形はイギリスの靴より美しいと思う。

2015年7月26日日曜日

(Don't Fear) The Reaper by Blue Öyster Cult

Agents of SHIELD シーズン1 エピソード17の頭で聴いていた曲。えー、ブルー・オイスター・カルトなの。タイトルが"turn! turn! turn!"だから、byrds関係だと思って、そっちから調べてた。で、わからなくて、Agents of SHIELDのファンサイト探して、使ってる曲のリストを見て、それでも信じられなくて、youtubeで聴いたら、アタリでした。
blue öyster cultってもっとヘビメタ系だという認識で、(確かゴジラって曲の中でわめいていた?)こんなbyrds風のリフを使っているなんて。でもなかなかいい曲です。

2015年7月23日木曜日

オリーブドラブの色落ち。

ブルーデニムが色落ちするのは嫌い。青いままであって欲しい。白いシャツなんかに色移りするのも勘弁して。つまり、デニムは面倒な服ということになる。
で、オリーブドラブのアーミーパンツを履くことになる。こちらは色が褪せていっても、デニムより美しく思える。もっとブルー系のグリーンになると最高なのだけれど。
ちなみに英語でのカーキは黄土色で、フランス語のカーキは英語のオリーブドラブの色を指すらしい。ややこしいね。ベストをジレという人とは仲良くしたくないかも。

2015年7月22日水曜日

ジュリアン in ブルーハワイ

エルビスに扮するジュリアン。 ブルーハワイのサントラ盤がテーマのポール・フランクTは、サイズが小さいというかレディスしか発売されなかったので、木箱に入れて飾っています。
あんまりビジネスはうまくいっていないようなポール・フランクですが、デザイン等、けっこうお気に入りなので、復活を祈っています。


2015年7月21日火曜日

アールデコの勉強を渋谷で。

まるで、マイアミ。昔は屋上にプールがあり、2階に美しい(本当に)カフェがあり、そのカフェがイタリアン・レストランになり...。
山崎さんはもういないけれど、いつかもう一度、アールデコの館として蘇ってくれる日を待っています。

2015年7月18日土曜日

RH CA。でもロン・ハーマンのカフェでは使われていない、はず。

ロンハーマンで、victor mug風のオリジナルを見つけました。
オリジナルは縁とかざらついていて口当たりが悪かったりしますが、
これはとても飲みやすくできています。